2009年06月23日

イコーマンの正体判明す!?

厚労省若手職員、適格年金移行テーマに動画作成 (年金情報)
厚生労働省はインターネット上で多くの閲覧者がいる「YouTube」で適格退職年金の移行に関する動画配信を始めている。企業年金国民年金基金課の若手職員が動画を作成した(後略)
(2009/6/15 年金情報 p.17)

なるほど、そういうことだったのか。
ヘタウマ路線を狙ったわけではないことは承知した(汗)。
さて、記事の続きは・・・↓

動画は、「適格退職年金移行物語」と題するもので、約6分間の短編ストーリーを収録。適格年金の移行問題を知ったOLが社長に「あと3年しかない」と適格年金の移行を促すが、社長は「まだ3年ある」と移行を決めかねている。そこに適格年金の移行を促す適年移行推進隊「イコーマン」が登場し、移行に必要な相談先を助言する。(後略)
(前掲記事より抜粋)

それにしてもイコーマンって、推進「隊」と称する割には一人ぼっちだったり、結局自らは手を下さず相談先を紹介するだけだったりと、ツッコミどころが日増しに増える一方だが、せめて当BLOGだけは今後の成り行きを生温かい目で見守ることとしたい(汗)。






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posted by tonny_管理人 at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0)
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